About Me
大学のサークルで活動基盤として開発・運用されるチャットツールを通じて、プロダクトが人に与える影響力と、課題解決のための思想としてのデザインの可能性を知り、自らプロダクトデザインに取り組むようになりました。
目的と手段を混同せず、複雑な課題に対して泥臭く手を動かせるデザイナーでありたいと思っています。
所属
東京科学大学 工学院 経営工学系
株式会社ナンバーナイン インターン
2023年10月 - Now大切にしていること
素早く検証と改善のサイクルを回すこと。
目的を軸に、手段を柔軟に選ぶこと。